インドアーユルヴェーダの魅力
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インドの治療風景その1
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パンチャカルマ日記
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パンチャカルマ詳細
◆シロー・ダラー
ドクターが時間を計りながらダラーポットをゆっくりと揺らします。助手は温かいオイルを交換するなどのサポートします。
◆シロー・ダラー
静寂の中でのトリートメントです。
◆なめらかクリーミー
ナヴァラボールをミルクと薬草で煮詰めています。
ほんのり甘いような薬っぽいような・・・ お肌にもいいナヴァラ・キリは女性にうれしい婦人系・美肌に期待あり。
◆ナヴァラ・キリ(スウェーダナ)
油処置ではなく発汗を促すためオイルのトリートメントではないので柔らかいなめらかさを感じる牛乳石鹸のような感覚のトリートメント。
◆カティ・バスティ(腰の浣腸)
腰にドテを作ってトリートメントするカティ・バスティ。
腰の痛みのある方はとにかく必見、お奨めします。
◆ネートラタルパナ
一緒にトリートメントを受けた相方が視力が悪いのでこのコワイお目目のトリートメントを受けました。薬を点滴ようのポットに入れて目を浸すのですが、とても勇気がいるトリートメントのひとつです。
◆洗浄
数分目の中を薬でやさしく洗います。少し痛そうですが実際少し痛いらしいです。
◆アクシタラパナ
薬用ギーか薬用オイルが調合されたお薬を目の周りにドテを作って約5分ゆっくり瞬きをしながら注入していく。
◆アクシタラパナ
横で見ていて複雑な心境になるトリートメントです。
この日は太陽やまぶしいものを見てはいけません。